一日1分?結婚式挨拶・スピーチ・朝礼等が苦手なあなたも精神的苦痛やストレスから97.8%解放できる名言!!

芸能人の名言や格言、戦国武将、幕末志士、アスリート、歴史人物、世界の偉人、日本の偉人の辞世句なでも紹介しますので、結婚式挨拶、朝礼スピーチな苦手な方でも、これを話すだけで凄い、話し上手と褒められること間違いなしです。どうぞ、このブログを参考にして、挨拶やスピーチを克服してください!また、ここで紹介する名言(格言)、句で、あなたの悩み、精神的負担が少しでも軽減されれば嬉しいです。

プロ野球選手 メジャーリーガー イチローの名言-「壁というのは、できる人にしかやってこない。超えられる可能性がある人にしかやってこない。だから、壁がある時はチャンスだと思っている。」

★「壁というのは、できる人にしかやってこない。超えられる可能性がある人にしかやってこない。だから、壁がある時はチャンスだと思っている。」の意味

 意味って、この通りですね(^-^;

 越えられない壁なんて無い。

 もっと言うと、自分で壁を作っているかも。

 「できない時」「つまづいてる時」「行き詰っている時」「何をやっても上手く行かない時」、勝手に壁って思っているのでは。

 でも、後で振り返ってみると、「あれっ、できてる」なんて、ことはありませんか?

 イチロー選手のように、壁が来たときはチャンスだと思って、突き進みましょう!!

 

★プロ野球選手 メジャーリーガー イチロとは

 本名は、鈴木 一朗(すずき いちろう)と言い、1973年10月22日に、愛知県西春日井郡豊山町にて産まれます。

小学校時代は地元の少年野球チームである「豊山町スポーツ少年団」に所属し、エースで4番として活躍する。

 そして、小学校6年生の時には、全国大会に出場します。

 野球を始めたイチローは、父と一緒に毎日、ティーバッティング、バッティングセンターで練習したそうです。

 豊山町立豊山中学校では、エースで3番を打ち、中学3年の時に、全日本少年軟式野球大会にて3位となります。

 高校は、愛工大名電に進学し、2年生の夏に左翼手(レフト)として甲子園出場する。

 また、3年の春(選抜大会)は、投手として甲子園に出場するが、両方共、初戦敗退に終わります。

 そして、高校卒業後は、ドラフト4位でオリックス・ブルーウェーブに入団します。

 1994年には、登録名を本名の「鈴木一朗」から「イチロー」に変更します。

 これは、日本人選手としては初めて、名字を除いた名前での選手名登録となりました。

 この年からオリックスの監督となった仰木彬氏は、イチローの打撃センスを見抜き、一軍に抜擢し、レギュラーとして活躍します。

これがきっかけで、日本プロ野球新記録となる69試合連続出塁を記録したり、日本プロ野球タイ記録の1試合4本の二塁打を記録したり、シーズン最多安打記録の191本を記録します。

 翌年には、シーズン最多安打記録を44年ぶりに更新し、日本プロ野球史上初となるシーズン210本安打を達成します。
1998年には、日本プロ野球史上初となる5年連続首位打者となります。

2000年には、日本人初のポスティングシステムにて、メジャーリーグのシアトル・マリナーズと契約し、野手として初めてのメジャーリーガーとなります。

 その後、マリナーズ、ヤンキース、マーリンズと現在も活躍し続けています。

 余談ですが、2017年現在では、オリックス・ブルーウェーブに所属していた唯一の現役選手です。

 

 50歳まで現役を続けたいと言ってるイチローですが、現在は44歳で、最近はやはり、年齢による衰えを感じます(^-^;

 個人的には、50歳でも60歳でもプレイを続けて欲しいと思っていますが、結果や年俸を考えると、チーム、ファンは黙っていないでしょうね。

 このまま、メジャーでコーチを務めるのでしょうか・・・

 たぶん、日本には戻ってこないと思っています。

 でも、ぜひ引退後は、日本に戻ってきて、日本プロ野球の球団監督をしてほしいです。

 世界のイチローファン、野球人口の底上げに力を注いでほしいですね。

 WBCでの2度優勝に導いたプレーは、今でも印象に残っています。

 イチローは私より年下ですが、人生経験が豊富ですので、態度、言葉遣い等を見習いたいと思っています。

 イチローをもっと知るにはコレ!

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最後に、この名言(格言)、句を、結婚式の挨拶、朝礼、昼礼、スピーチ、会議、雑談、豆知識、ちょっとした話に利用してください。

この名言(格言)、句で、あなたの悩み、精神的負担が少しでも軽減されれば嬉しいです。

きっとスピーチが苦手な方でも、スムーズに話せ、相手の印象に残る挨拶となるはずです!

今日も、最後までお読み頂き、ありがとうございましたm(__)m