一日1分?結婚式挨拶・スピーチ・朝礼等が苦手なあなたも精神的苦痛やストレスから97.8%解放できる名言!!

芸能人の名言や格言、戦国武将、幕末志士、アスリート、歴史人物、世界の偉人、日本の偉人の辞世句なでも紹介しますので、結婚式挨拶、朝礼スピーチな苦手な方でも、これを話すだけで凄い、話し上手と褒められること間違いなしです。どうぞ、このブログを参考にして、挨拶やスピーチを克服してください!また、ここで紹介する名言(格言)、句で、あなたの悩み、精神的負担が少しでも軽減されれば嬉しいです。

フィギュアスケート選手 ソチオリンピック 金メダリスト 羽生結弦の名言-「僕は五輪を知っている。」

目次 1 言葉の意味 「僕は五輪を知っている。」

     雑談・豆知識(フィギュアスケート男子ショートプログラム)

    3 フィギュアスケート選手 ソチオリンピック 金メダリスト 羽生結弦とは

★1「僕は五輪を知っている。」の意味

 この言葉は、「一度、五輪を経験しているし、金メダルを取った経験がある。だから、五輪ということが、どういうことが知っている」と、言う意味です。

 この言葉が羽生結弦さん出たのは、ソチ五輪ではフリーのミスがあったが、4年間頑張って強くなったという姿を、見せたかったのだと思います。

 強がりではなく、すっと、この言葉が出るのは凄いと思いました。

 あなたは、〇〇を知っていると言えますか?

 自信がなかったり、探求したり、知り尽くしていないと、言えない言葉ではないでしょうか。

 自分も、「〇〇を知っている」と、上辺ではなく、浅くなく、本気で言えるようになりたいです!

 

 ★2 雑談・豆知識(フィギュアスケート男子ショートプログラム)

  ピョンチャンオリンピックで羽生結弦さんが、フィギュアスケートの男子ショートプログラム(SP)で、首位(1位)発進をしました。

 右足首故障からの復帰戦となった平昌五輪ですが、さすが羽生結弦さんです。

 心配はいりませんでしたね。

  また、羽生さんは、「やるべきことはやってきた。2カ月間、滑れない間も努力をし続けた。その努力を結果として出したい。」と語っていますので、必ずやってくれるでしょう。

 五輪での2連覇、期待しています(^^♪

 

★3 フィギュアスケート選手 ソチオリンピック 金メダリスト 羽生結弦とは

 羽生結弦(はにゅう ゆづる)さんは、1994年12月7日に、宮城県仙台市泉区にて産まれます。

 名前の由来は、「弓の弦を結ぶように凛とした生き方をして欲しい」と、父親が命名したそうです。

 2歳の頃から喘息(ぜんそく)の持病があり、スケートを始めた当初の目的のひとつは、喘息を克服することだったようです。

 現在の愛称は、「ゆづ」で、全日本空輸 (ANA) に所属しています。

 主要な戦績として、2014年ソチオリンピック男子シングル優勝しています。

 また、2014年世界選手権と、2017年世界選手権優勝しています。

 その後は、2013年から2016年までのグランプリファイナルを4連覇していますし、2012年から2015年までの全日本選手権も4連覇しています。

 

 男子シングル競技における、ショートプログラムでの112.72点や、フリースケーティングの223.20点、トータルスコアでは330.43点の、現在での世界歴代最高得点記録保持者で、世界ランキングは1位です。

 世界ランキングは、2013年10月より1位を保持しています。